gLTDドメイン更新
手持ちのgLTDドメイン2つ(.comと.net)を2年分更新した。
次は2010年12月更新予定,と。
手持ちのgLTDドメイン2つ(.comと.net)を2年分更新した。
次は2010年12月更新予定,と。
ここんとこ,顧客先に詰めることが多くなってきた。 ほぼ毎日出張扱いで旅費精算していたら,勤務先が実態と合っていないから出張扱いはやめて勤務地を変更しろとのお達しが。
うちの会社は通勤費が6ヶ月ごとに支給される。 となると,今申請すると12月に支給され,次の支給が6月。 社会保険料の算出は4~6月の給与平均で通勤費も含まれるため,6月に支給されてしまうと社会保険料にあたりが出る(社会保険料が増えてしまう可能性が高い)。 このような困ったことになるので,申請を1月まで延ばせないかなぁ,と陰ながら思っていた。
が,たまたま調べててこのblogを見たら通勤費は月割りで各月の給与計算に組み込まれることが判明。 そういえば今年の標準月額報酬の算出が手元の計算と合っていなかったな,と月割りで算出したら合致した。
なるほどね。 これで通勤費の支給月に一喜一憂する必要はなくなった,と。
うーん,買うべきか悩む。
WXGA+のモバイルノートに足すだけ出して,20万以下に収まるのか......。
なんども思わずポチりそうになるけど,よくよく見るとB5ノートといいつつ結構(幅が)でかいんだな。
理由を付けつつとりあえず我慢,と。

というフォーマットがあったのね。
ずーっとMovable Typeでblogを書くときのフォーマットは「改行を変換」でがんばっていた。だけど,ここ最近のコマンドやXMLを移す時のマークアップで泣いた(ひたすら"<",">"のエスケープで)。で,もうちょっと楽にかけるものはないかと調べていたら,発見。 探していたのはWiki(以前使ったことのあるPukiWikiやFSWiki)ライクに書けるもの。Markdownはそのものずばりではないが,かなり似ているので細かな違いを把握すればWikiのようにさくっと書ける。
というわけで当面はこのフォーマットだな。
以前,DNSサーバでもちょこっと触れたけど,Mac OS X Leopard(10.5)のサービス制御はlaunchdなるものを使っている。あのあとPostgreSQLやSubversionを入れたのでこいつらのデーモンをOS起動と同時に動くよう設定することにした。
サービス制御を行う場合,/Library/LaunchDaemons/ ディレクトリ以下にサービス制御を行うXMLファイルを書いてlaunchdに読み込ませればよい(OSが標準で定義するものは /System/Library/LaunchDaemons/ となるがこちらは原則変えない)。
OSが標準で定義するXMLを参考に,手元のPostgreSQLの場合,次のようにした。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd">
<plist version="1.0">
<dict>
<key>GroupName</key>
<string>pgsql</string>
<key>Label</key>
<string>jp.shiden.PostgreSQL</string>
<key>OnDemand</key>
<false/>
<key>ProgramArguments</key>
<array>
<string>/usr/local/pgsql/bin/postgres</string>
<string>-D</string>
<string>/service/database</string>
<string>-i</string>
</array>
<key>StandardErrorPath</key>
<string>/dev/null</string>
<key>StandardOutPath</key>
<string>/dev/null</string>
<key>UserName</key>
<string>pgsql</string>
</dict>
</plist>
この定義の場合,意味はおおむね次のかんじ。
ちなみに,この設定ファイルを書くに当たってはまったのは次の2点。
とまぁ,試行錯誤(結構時間食った)を経て,無事必要なサービスが自動起動するようになりましたとさ。これでちょっとは使い勝手がよくなったかな。
今月は久保田飲み比べ月間です。
......というわけで,毎度の近所の酒屋で久保田 碧寿を購入。
週ごとの飲み比べ~,という感じになっているが日本酒党ではない私には正直違いが分からん......。
しかし,久保田ってプレミアとか言わてた割にはふつーに近所(徒歩5,6分)の酒屋に売っているんだけどこれって実は恵まれている?

最近(つーても2年前ぐらいからだけど)はまっている読みもの。
興味がある方はどーぞ。紫電基準でおもしろい読み物です。
酒のつまみ(?)の読み物にちょうど良い。
近所の酒屋で購入。プレミア価格だったら絶対買わないが,久保田会に入っているので定価つーことでついつい手を出してしまった。
確かにいかにも日本酒,という味でうまい。......が根っからの日本酒党ではない私の場合,どちらかというと前に飲んだ翠寿の方が好かも。
今のところ,千寿,翠寿,万寿まで飲んだから次は碧寿かな。
