泳ぐ
久しぶりにフィットネス。今月何回目だろう。(調べた結果4回目っぽい)
昨日から肩の痛みが辛いので体を動かすことで状況の改善を試みてみた。1時間ほどクロールで泳ぐことで肩の筋肉が暖まれば肩こりがマシになるか,という予測の元1時間泳ぎ+風呂サウナ等々で1時間半ほどいたが,体が温まったせいか激痛はなんとかとれた。
が,やはり肩こりが治る,からはほど遠い。辛い日々は今日も続く。
久しぶりにフィットネス。今月何回目だろう。(調べた結果4回目っぽい)
昨日から肩の痛みが辛いので体を動かすことで状況の改善を試みてみた。1時間ほどクロールで泳ぐことで肩の筋肉が暖まれば肩こりがマシになるか,という予測の元1時間泳ぎ+風呂サウナ等々で1時間半ほどいたが,体が温まったせいか激痛はなんとかとれた。
が,やはり肩こりが治る,からはほど遠い。辛い日々は今日も続く。
本日,歯医者へ。
メインはスリーミックスの薬の取り替え。どうやら回復に向かっているようだが,あと2回はかかる見込み。予定は今年中に治療完了。この歯(対象は1本)の治療は10月からスタートしたのだが,早2ヶ月か。長いな。
肩が痛い。また,強度の肩こり再発。ちょっと痛むという程度ではなく,首が張る,肩が痛む,時たま頭痛もあると三重苦。
こういう時はマッサージに行って状況を改善させるしかないのだが,行きつけの店の行きつけの施術師がが辞めてから半年たっているわけで。どーっすっかねぇ。……と考えた結果,またネタに走る。
行ったのは毎度(?)の癒あmaiden。過去2回(実はエントリに書いてないがもう1回行っている)はそこそこまともだったのでここでよいかなぁ,と。まぁ,言い訳しておくとあくまで施術が主でメイドは従です。ええ。
とゆーわけで施術を受けてきたのだが……どうやら今回ははずれっぽい。施術中からこれでは弱いので私の肩こりには効かないと懸念していた(強めにとは言っておいたのだが)が,案の定状況改善せず。全然効いてない。過去2回は結構キャリアが長い方だからキャリアの長さに比例するのかもしれないが,ちょっとこの効きの悪さは想定外だった。
やっぱ素人に毛が生えた程度(メイドだからつーよりもどこもあまり実態は変わらない)だから当たりはずれがあるのは仕方ない。が,やはりネタが多めに入っている分,当たりはずれが普通の店よりも激しいのかもしれない。
……さて,状況は改善していない(懐は確実に寂しくなっている)が,どーすっか。
自宅サーバにsubversionを使ったリポジトリを構築したのでそのメモ。
1. Apacheのビルド
リポジトリにWebDAV経由でアクセスできるようApacheをリビルドする。
> cd httpd-2.0.59
> ./configure --enable-so --enable-mods-shares=all --enable-modules=most \
--enable-dav --with-berkeley-db=/usr/local --enable-ssl --with-ssl=/usr/local/ssl \
--enable-suexec --with-suexec-docroot=/Users \
--with-suexec-uidmin=500 --with-suexec-gidmin=500
> make
> sudo make install
2. 以前のhttpd.confを持ってきて次の内容を追加
編集内容は次の通り。
<Location /svn>
DAV svn
SVNPath /Usres/svn/repository
</Location>
3. subversionのコンパイル
手元のMac OS 10.3ではKerberos関連のライブラリであるlibkrb5support.dylibが足りないため,最新版のバージョン1.4.2がコンパイルできないことが判明(自前でMIT版Kerberosをコンパイルすれば回避できるが面倒なのでやらない)。やむを得ず1.3.2を使用する。
ただし,1.3.2でもMacType.hがないとエラーが出る。こちらのヘッダファイルはOSにあるのでビルド時に見えるところに手動コピーしておくことで回避する。コンパイルまでの手順は以下の通り。
> cd subversion-1.3.2
> ./configure --with-apxs=/usr/local/apache2/bin/apxs \
--with-berkeley-db=/usr/local --with-ssl --with-lib=/usr/local/ssl
> make
> sudo make install
という手順で無事導入完了。svnadmin createでリポジトリを作る。
……さて,このリポジトリを何に使うか。それが一番の問題だ。
世間は狭い。意外にネットで有名な人が近くにいるかもしれんわけですよ。
今日近くの人間とデスマーチについて語っていたときの一コマ。ってすでに話題がダメなわけですが。
話し相手が,かなり有名なblogらしい1件のblog記事のURLを提示してきたので読んで,そうそう,そうだよねぇ,などと返事をしていた。ただ,妙に気になる。記事は同意できる内容ではあるのだが,それ以上にこの記事がやったらめったら現在の環境に当てはまりすぎるから。しかも,よくよく見るとその前後にも妙に現在の環境でそうそう,と言いたくなる記事が……。まさか,この近くの人? と思いつつも仕事中なので一端詮索は終了させる。
んで,昼休み。さっきのblogが気になったので再度トップページから見直す。するとヘルニア再発なんて記事を発見。……まてよ。たしか前の島のあたりにヘルニアになった人がいるはず。うーん,怪しい。ただ,決定打とまでは言えず。気になるのでさらに記事を読む。
相変わらずここの仕事場じゃないかと言いたくなるような記事がいくつか並んでいるが,よくよく見ると某イベントの有料セッションにパネラーとして参加している記事を発見。有名なんだな。ってそのリンク先を眺めると……本名発見。ついぞ決定打を見つけたわけですよ。
つーことで,直接の仕事に絡むことはあまりないのだが,定時後問いつめてみました(って私は直接問いつめてはないのですが)。結果はビンゴ。
まさかこんなところに結構名が知れた人がいるとは。しかし,ぱっとしない人のように見えたのだが,あの人なこんなキレた(注:良い意味で)記事を書くとは。人は見かけによらんなぁ。
教訓:
・blogが現実世界でばれる可能性は結構あります。気をつけましょう。
・名の知れた人は意外に身近にいるものです。
・人は見かけで判断してはなりませぬ(ってこの項目が失礼極まりないのだが……)
いじょ。
しかし,衝撃で今日一日ろくに仕事にならんかったなぁ。言い訳だけど。
先週注文したOffice(Windows版Visio,Mac版Office)が到着。手持ちのPCにインストールを行う。
届いたVisioはUMLとかER図とかを書く(個人の勉強用?)のに使う予定。Mac版のOfficeはMac MiniでのExcel作りをメインに使用予定。しかし,Mac版のOfficeは見た目がOfficeっぽくないなぁ。
体調不良にて仕事を休んだ。
昨日23時頃自宅に帰って以来,胃腸の調子がおかしい。なんかまともに消化されない感じだ。ありそうな可能性というと,ストレス性の胃腸炎かなぁ……。
風邪のように熱が出てふらふらって訳ではないので出ようと思えば出られたのだが,大事をとって休む。
今いる会社はMicrosoftとソフトウエア・アシュアランス(SA)という契約を結んでいる。この特典として自宅使用プログラムというのがある。簡単に言ってしまうと(いろいろ制限はある物の)個人用のOfficeが3,150円で買えるという非常に嬉しいものである。
これを知ったのは3年前。このときは対象がOffice 2003 Proのみであった。だが,今日見るといろいろ買える内容が増えていることに気づく。Office (Win & Mac),Visio,Project(は要らないけど)……と結構ある。というわけで,ついついまだ持っていないMac版のOfficeとVisioをポチっと購入。1個3,150円(ボリュームライセンスと同様)なので合計6,300円。安い。
どのくらい安いか気になったのでヨドバシドットコムの売価と比較してみる。
Office 2003 for Windows Professional : 59,800円 → 3,150円 (すでに購入済み)
Office 2004 for Mac Standard : 52,590円 → 3,150円 (今回購入)
Visio Professional 2003 : 68,040円 → 3,150円 (今回購入)
合計 180,430円が9,450円。パッケージとして同じじゃないから単純比較していけない部分もあるけど,値段だけ見ると驚異の94.7%引き。うちの会社福利厚生がしょぼいのでありがたみがないのだが,これだけはありがたい(福利厚生ではないけどね)。
と,こうしてMicrosoftに洗脳される紫電であった。まる。
夕食をとり,風呂に入り,明日の準備を終え,この10時。普段なら24時ぐらいになっているので速攻で睡眠に入る(というか睡眠時間が来てるのにやるべきことが残っているので寝るのが遅れる)のが常だが,睡眠の時間まで2時間以上ある。
今日は時間にゆとりがあったのでのんびり風呂に入った(時間がないときはシャワーだが元々は風呂派である)。風呂をあがった後,火照った体を冷ましつつ,まったり。時期は秋。この時期の東京は暑くもなく寒くもなくちょうど良い。この感覚がとても好きだ。今の生活の中での小さな幸せといったところか。
なぜ好きか。それは「やるべきことが時期までにしかも余裕を持ってすべて完了しているから」である。そんなことは実生活では滅多にない。1日という短い期間のものもそうだし,年という(または人生でもよい)長い期間で見た場合はなおさらである。
基本的には,タスクは期間が長い物であればあるほど,増えることはあれ減ることはあまりない,いや,減らすべきではない,と思っている。なぜならばやるべきことがなくなったとき,それが人間としての終わりである,という意識があるから。やるべきことがある,ということはその分幸せなのだろう,と。
まぁ,増えすぎてると,自分を振り返り出来の悪いヤツだな,と思うときや,精神的に疲れているので放り捨てて逃げたくなるときもあるが……。
秋の夜長といえば読書等々あるだろう。だが,せっかく今日はやるべきことが予定通り完了したのだ。後付けで無理矢理タスクを増やすこともない。小さな「終わった」ではあるが,たまには完了した満足感を味わいながら,ただただのんびりするのも良いだろう。
これで明日も休みだったら最高だが,こればかりは仕方がない。たったの1,2時間であるが現実は忘れておこう。どうせ明日になったら積み重ねられたタスクを嫌でも思い出すのだし。
普段書かない内容なので,なんか変な文章になっていまいましたが,読み流してくださいな。
3連休の予定だったが,週明け提出の仕事(の手伝い)の関係で休出。20時前に解放。
当初は11/3,11/4の予定だったが今日中に目処が立ったようなので,明日は休んでよいとのこと。予定が,3連休→1日だけ→土日,とめまぐるしく変わる。さーて,明日は何をしようかねぇ。
今使っているシステム手帳がだいぶボロくなったので,買い換えた。2,3週間前から周辺の店(っていってもロフトと東急ハンズぐらいだが……)を回ってあれこれと探していたのだが,やっとこさ購入に踏み切る。
今回買ったのはレイメイ藤井のDavinchiの2007年度版のポケットサイズ。本当はもうちょっと良いのが欲しいと思ったのだけど,革の質が良いので気に入ったのがなかったのでこれにした。